恋愛・結婚

【国際恋愛】結婚1周年♡結婚してよかったこと・大変なこと-アメリカ人旦那-

アメリカ人の旦那と国際結婚をして1年経ちました😊お付き合いをしていたころから、正直そんなに大きな変化はないようにも感じますが、夫婦として一緒に生活している中で結婚してよかったなあ、大変だなあと感じることを書いていこうかなとおもいます。また来年読み返してもおもしろそうですね(笑)

旦那と結婚してよかったこと

常に平等な”パートナー”

日本に住んでいたころは、私はパラレルワーカーでとても多忙だった分、彼が掃除や洗濯を積極的にやってくれていました。現在は、彼のほうが仕事で多忙のため、私がメインで家事をしています。

しかしそれでも、洗い物や、私が苦手なお風呂やトイレの掃除などをいつもしてくれています。

わたし
わたし
ごめんね、やっておけばよかったね
わたし
わたし
あ、私やるからいいよ

などといっても、

It’s ok, you don’t need to do everything(いやいいよ、すべてやる必要ないんだよ)

などと言ってくれます。

女性が家事をする、というような考えがないところ、そして仕事が忙しいからといって家事をやらないなどということがなく、常に平等なパートナーとしていてくれて私には理想の夫婦の形です。

お花のプレゼント

この1年で何本のバラをもらったのか、数えてみたら…100本超えていました💕

バレンタインデー、出会った日、月記念日、落ち込んでいる日、婚約記念日、お誕生日など、本当に様々なシチュエーションでお花をプレゼントしてくれました😊

サプライズ

上記のバラももちろんサプライズのことがありました💕

お誕生日は、バラの花束、日系のケーキ屋さんのケーキ、そしてサプライズで旅行でした😊

いつも私を喜ばせるために色々と考えてくれるのがとてもうれしいです💕

献身的なサポート

体調を崩したとき、いつも献身的にサポートしてくれます。

深夜でも、早朝でも、一生懸命に私を助けてくれる姿をみて、将来子供ができたりした際もしっかりとサポートしてくれるだろうと確信がもてました😊

アメリカ人旦那と結婚して大変なこと

大変なことは、やっぱり彼が”アメリカ人”であり国際結婚だからこそ、感じることがあります。

ペーパーワーク

やはりビザ関連、婚姻関係の書類など、ペーパーワークは大変ですね😢

アメリカ側には私の永住権の申請、婚姻関係はアメリカで結婚後に日本側へも提出、などと何枚書類を書いたかわからないくらい手続き関連のペーパーワークをしましたね😢📜

家族と離れ離れ

国際結婚だと、ほとんどの場合が少なくとも片方の家族とは離れ離れになりますよね😢

今年はとくに、コロナウイルスの影響もあり、日本に一時帰国することができませんでした😢そのため、私の家族とは会えませんでしたが、彼の家族とは過ごすことができたのでよかったです。

前半、のろけになってしまいました(笑)でも彼と結婚して本当に幸せです🍀

ABOUT ME
Kiki
”Do what you love, Love what you do”がモットー♡ 世界に通用する日本人女子になることが目標。 気分屋バイリンガル('90s)アメリカ在住。オーストラリア(NSW)、アメリカ(NY・UT・NV・CA)に住んだことがあり、アメリカ英語+たまにオージーアクセント。 「PC一台で世界どこにいても仕事ができる」ことを目標とし、IT/Web業界での経験を積み、独立。
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